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居抜きCafeサービス

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居抜きCafeとは、飲食店・美容室・エステ等を出店される方、出店されている方と、やむなく閉店される方とをマッチングさせるためにオープンした店舗専門情報サイトです。
当社の極秘ルートからの物件情報、中古厨房機器等のご紹介等をご提供させていただいております。

今後の展望

サイト名にあるとおり、今後は独自の「居抜きCafe」という実際の店舗も運営する予定です。
実際の店舗では、様々なサービスを展開する予定のためご期待下さい!!

物件情報の入手方法

極秘ルートのため全てはお伝えできませんが、主に

  • 80社以上の関連企業様よりえた情報!
  • 営業マンによるローラー作戦!
  • 不動産会社様より取り寄せた情報!

などを掲載しております。

店舗に特化したサイトならではの情報や、不動産Q&A等の配信、提供

居抜きCafeは店舗を専門的に取扱い、物件情報だけではなく、これまでの経験や 知識を元に、良い不動産会社の選び方、資金調達方法、契約時の注意事項等を サポートさせていただきます。

優良不動産会社との連携

居抜きCafeでは多くの優良不動産会社様と連携をとっており、トラブル無しを基本に、 「安心・安全」な契約を実現させています。

準備中

居抜き物件で開業するための3つのポイント!!

1.出店する際の立地ポイント

物件を探している際に必ず「立地が良い」「通行量が多い」場所【1等立地】で出店したい方の希望が多いですが、 実は2等地、2.5等地が狙い目なのです!!

何故?と思う方が大半だと思いますが、当社のこれまでの実績等から検証すると「1等地」での撤退率が実は高いのです。 一般の方から見ても、人通りが多く、視認性の良い場所が良いと判断することが大半でしょう。

1等立地と比較して2等立地、3等立地は家賃が6割から5割減になることから、その分宣伝等にコストを振り分けることができます。 1等立地の場合、競合が多く、宣伝費用も相当な金額をかけなければならないことが多く、宣伝費だけで数百万がかかることがあります。

2.撤退理由の確認

居抜き物件で出店する際にポイントとなるのが前テナントの撤退理由です。

撤退理由には様々あり、主には
・売上不振
・体調不良
・移転
上記3点が多いのが実情です。

上記事情の中でポイントとなるのが「業績不振」の場合です。
マイナスイメージが強いですが、実はココに最大のチャンスがあると言っても過言ではありません。
業績不振の場合、必ず何かしらの理由があるため、改善すれば例え同業種で新規オープンした場合でも見込みが立てやすいのです。
もちろん開店するに際して、多少の改装(特にファサード・店内イメージ)や、チラシ、WEBでの宣伝等必要最低限のことは必要です。

コストを抑えて改装等をご希望があれば是非当社へご相談下さい。

※但し、売上等の業績を教えていただけない場合が多数のため、聞込み等の調査が必要です。

3.居抜きを引き継ぐ際のポイント

居抜き物件において最大のメリットは低コスト出店です。
居抜き物件では内装・什器・備品・厨房機器等があるため、スケルトンと比べて数百万円違ってきます。
但し、引き継ぐ際のポイントとして、居抜きの契約には「瑕疵担保責任」がないという事です。
例えば引き継いだ翌日に冷蔵庫が冷えない、氷が出来ない等故障が起こっても、売主、立会人に対して責任を追及することは出来ません。
そのため、居抜きを引き継ぐ際には必ず当社のような専門会社に依頼をし、内装、厨房機器類のチェックを行い、契約書も取交すことが重要です。

良くある話ですが、

前テナント様立会いで機器類のチェックを行っていたにもかかわらず、引渡日当日に動作しない、なんて事があります。

何故?と思うかもしれませんが、実は電気契約を解除してしまったためです。
長年使用していた厨房機器(特に冷え物関連)は再起動の際に負荷がかかり、隠れていた不具合が出る場合や
前テナント様が重飲食店でファンの中の油が固まり動かなくなってしまう事があるのです。

たとえ引渡日までの時間が1,2ヶ月先だとしても電気契約を解除しないほうが確率的にも良いと判断出来ます。
※場合によっては、先に電気契約をしてしまうケースもあります。

お困りのことがあれば是非当社へご相談下さい。

「居抜き物件」のメリット・デメリット

居抜き物件のメリットは多くの方に認知されはじめておりますが、 デメリットは意外に知られていない、若しくは知らされていない方が多いのが事実です。

メリット

居抜き物件の最大のメリットは内装工事費の節約、開業までの時間短縮に尽きます。 また、高齢のため引退されたお店は繁盛店が多く、同じような業態でオープンした場合、 常連客の多少の見込みが取れるのも魅力です。

デメリット

本来かける必要のない内装譲渡代が発生する場合がある。
水漏れ、機器の故障など意外なところで出費する可能性があり、瑕疵担保の為 全て自分で修理・修繕が必要である。
好立地の物件が多いため、競合が多く、的確にすばやい決断をしなくてはならない。

居抜き物件の総評

居抜き物件とは、厨房・カウンター・什器・椅子・機器類が残っている状態で譲り受けるため、 低コストで開業が可能です。
トラブルが多いのも事実ですが、弊社では事前確認等を専門スタッフが行う為、ご安心ください。

具体的には?


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